AKIRA
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AKIRAさんの最近のアクティビティ-
AKIRAさんが記事を作成しました:
【重要:docomo IoT高精度GNSS位置情報サービス】 令和8年熊本地震の影響について
平素より弊社製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。令和8年(2026年)7月28日に発生した熊本地震の影響について、国土地理院およびNTTドコモビジネスより発表がありましたので、お知らせいたします。詳細は下記リンクよりご確認ください。■ 関連リンク 国土地理院 令和8年熊本地震に関するお知らせ(測量成果の取扱い) 国土地理院 令和8年熊本地震に伴う地殻変動(第2報) NTTドコモビ...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
【重要:docomo IoT高精度GNSS位置情報サービス】 宮崎県日向灘地震および青森県東方沖地震に伴う測量成果への対応
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。コマツおよびEARTHBRAINが提供するICT建機ならびにGNSS測量機にてご利用いただいております「docomo IoT高精度GNSS位置情報サービス」につきまして、宮崎県日向灘地震および青森県東方沖地震に伴う地殻変動の影響により、現在一部GNSS基準局の座標値に不整合が生じていることが確...
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Smart Construction Quick3D(KT-230083-VE):NETIS評価区分変更のお知らせ
日頃より、SmartConstructionをご利用いただきましてありがとうございます。Smart Construction Quick3Dは、国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)において、評価区分が「A」から「VE」へ変更されましたのでお知らせします。VE評価への移行により、本技術は「効果が実証された技術」として位置づけられ、発注者および現場において、より安心して活用できる技...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
国土地理院電子基準点標高成果改訂に伴う各ソリューションの対応について
SmartConstruction 各ソリューションご利用の皆様へ 2025年4月1日より、国土地理院による電子基準点標高成果の改訂が実施されます。この改訂に伴い、現場で使用する補正情報(新旧楕円体高)の違いにより、ソリューションごとに対処方法が異なります。つきましては、現場で4月1日以降も継続して各ソリューションをお使いいただく場合は、以下の対処方法を確認のうえ、該当する対応を実施いただく...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
国土地理院電子基準点標⾼成果改定にともなう、各補正情報サービスごとの対応について
電子基準点標高改定にともない、利用している各補正情報サービスごとの対応を下記にまとめましたのでご参照ください。 1.ジェノバ補正情報サービスご利用のお客様はこちらをご参照ください。 2.ドコモ補正情報サービスご利用のお客様はこちらをご参照ください。 3.ソフトバンク補正情報サービスご利用のお客様はこちらをご参照ください。 各商品ごとのマウントポイント設定方法につきまし...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
マウントポイント変更方法について
各商品ごとのマウントポイント変更方法につきましては下記をご参照ください。 ●コマツIMC建機(ショベル10型/11型) ・マウントポイントの設定方法 〈手順〉 「メニュー」>「マシン設定」>「GNSS設定」>「次へ」>「次へ」> 「NET」>「マウントポイント左のスパナマークを押して変更」>「✔」 *マウントポイントは補正情報提供プロバイダ毎に異なります ●コマツIMC建機(シ...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
【重要】4月1日に実施される国土地理院電子基準点標⾼成果改定にともなうICT建機稼働への影響について
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。皆様には平素より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。このたび、国土地理院の施策として、令和7年4月1日より電子基準点、三角点、水準点等の標高成果が、衛星測位を基盤とする最新の値「測地成果2024」に改定されます。この改定により、電子基準点を使用して補正情報を受けてICT建設機械による施工においても、4月1日以降、補正情報への影響があり...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
【Smart Construction 3D Machine Guidance / 3D Machine Guidance Flex】補正情報サービスのご利用に関する重要なお知らせ
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。皆様におかれましては平素より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 現在Smart Construction Pilotのアプリライセンスを未購入のお客様へのご案内となります。 これまで3D Machine Guidance / 3D Machine Guidance Flex をご利用のお客様には、対象機械1台につき、コントローラ登録...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
Smart Construction サポートセンター フリーダイヤルについてのご案内
Smart Constructionサポートセンターのフリーダイヤルが、下記の番号へ統一させていただきます。Smart Construction®お問い合わせフリーダイヤルTel:0120-445-538受付時間:9:00~18:00 (土日祝日、GW休暇、夏季休暇、年末年始を除く)これまでSmart Construction 3D Machine Guidanceおよび商品のお問い合わせに...
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AKIRAさんが記事を作成しました:
【Smart Construction 3D Machine Guidance】 油圧ブレーカー利用について(2024/01/31)
平素よりSmart Construction サポートサイトをご利用いただきましてありがとうございます。 Smart Construction 3D Machine Guidance装着車両で、土木現場の油圧ブレーカーによる作業が可能となり、1年間の保証範囲内と致しますのでお知らせします。 但し、土木現場での油圧ブレーカーによる作業とは、バケットから油圧ブレーカーに一時的に交換して作業する場...